スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

暗沼闇底の陰謀

正直ここまで大きくなると思わなかった、この動き。

シリーズタグまでいただいて、うっはうはです、いやはや。

じつは正直ここまでルケルタ動かすつもりはありませんでした、面倒くさいキャラクターの上、アプリコ娘全員を相手取るというコンセプトのキャラクターなので能力的にかなりチートで、シュレディンガーさんとピエールくんのタッグを相手取るにはいささか抵抗があったのですがそれでも流れですので描かせていただきました、中二病全開で不愉快だったかもしれませんが、本当にもう、申し訳ありません。

農業関係のお仕事をしていますのでこの時期田植えや他の作物の植え付けで体力の限界まで働くので漫画とか描くの勘弁だなあとか思ったりしてたのですが、かなり他の方々に描いて頂いたので。

6時出勤、フル肉体労働、7時帰宅で、そのまま寝るまで漫画描くみたいな生活を繰り返してたら。

あはは!流石に痩せました、でも、いやあ、本当に楽しかったし、うれしかった・・・。

闇底の裏切りの要素というのは以前「裏切り企画」なる物を考えていたのですが、組織に参加していないキャラクターの扱いについてのところでつまずきまして、頓挫してたので、自然な形でこうして動けて実は凄くうれしかったのです。

他の方を急かしてしまったようでかなり胸が痛い思いをしておりましたが・・・、それにしても心の中の付き合いでは一番長い闇底で動けたのもうれしかったし、個人的に気に入っていたルケルタを描いていただけたりして、涙が出るほどうれしかった、誇張ではなく、いや、本当に。

標準以下の画力の人間のキャラクターが描かかれるってことが、それがたとえ無茶振りでイヤイヤ描いたのだとしてもどれだけそのキャラクターの親にとってうれしい事か、私のつたない文章では伝え切れません、本当にありがとうございました。

終了したルケルタルートについても、闇底、キャプテンルートにつきましてもまとめる為に全力を傾倒いたしますので、もう暫くお付き合いの程、よろしくお願いします。


スポンサーサイト

嬉しかった・・・

d2de.jpg

・・・いや、嬉しくて。

ルケルタ・ラケルタ?ラケルタ・ルケルタ?あれ?どっちだったけか?

ややこしいんだよ、あいつ。

そんなわけで、ラケルタのアプリコットマーフィーの娘達に対する因縁というか、対応というか、そんなのを、娘(+息子)別に考えてみました。

といっても30人以上おりますので、私が気に入っている子と、動いている子あたりで押さえさせていただきました。


ジャスミン

ビアンコファミリーにいることは知っているが彼女の仲間達が恐ろしくて近づけないでいる。

年長組のなかでも顔を良く覚えているため憎悪と情欲も一入である。


ブラックサレナ

人間だったときAMの娘達に対して憧れを抱いていた彼だが、サレナに対しては恋心といえるほどの強い感情を抱いていたらしく、執着も強い。

闇底も彼女の居場所を見つけられておらず、スクエアにはそこに付け込まれて待ち伏せされた。


寒咲エリカ

笹沼医院で働いている事は知っているのだが笹沼院長が怖くてまったく近づけていない。

陰気な彼女の事が大嫌いで、気持ちが悪いと思っているが、自分と同じく改造されている事から強い親近感も覚えている。


リヒトケニギン=ルキア

スクエアが怖くて近づけていなかったが、最近街を離れたと聞いて機会をうかがっている。


スカーレット・ローズ

絶対的な恐怖対象。

指折りの実力者である彼女との対決にはかなり引け腰、孤児院時代はかなり痛い目にあっていた野かもしれない。


クロッカス=クリサントゥス


黄泉坂CSの仕事中に時々観察している。

大きな隙ができたら襲い掛かろうと準備をしている、孤児院ではガン無視されていた為あんまり好きではなかった。


グランディ・デルフィニー

彼女がお菓子作りの特訓をしていたときによく味見をさせてもらった記憶がある。

すでに一度襲撃をかけたが撃退された模様。


ハイドラ

昔は彼女の演奏に聞きほれた事もあったが、すでに忘れている。

現在絶賛襲撃中である。


ミカエラ・ヴァルター

数回にわたって屋外で交戦をしていたようだがすべて引き分けている。

彼女に対して憎悪とともに好敵手としての感情も抱いている。


ミリー・ラヴェンド

彼女が父親の死を受け入れていないのを馬鹿にしていて、肉感的な彼女をぐちゃぐちゃにしてやりたいと思っているが、廃工場の実力者達を恐れて近づけていない。

アプリコット・ヴァンドーラ

事件前、生前の彼に優しくしてもらい、父親のように慕っていた。

娘達と違い、彼に対しては深夜に墓参りに行くなど誠意が見られ、彼の死を悼んでいる。


チエリー・ヴァンドーラ

まったく見覚えがないが、本能で彼との運命的なものを感じている。

いつか、全力で殺しあう事になるだろうと。


今全力で決めた、妄想だから、あんまり気にしないでください・・・。

暗黒街に捧げる諧謔曲 終了

9月中旬から昨日までの6ヶ月の長きにわたり連載させていただいていました、ぴく悪長編小説『暗黒街に捧げる諧謔曲』、完結いたしました。

実にお借りしたキャラクターは100名近く、中には魅力的な設定を持っているにもかかわらずほんの顔出し程度でしか書く事のできなかったキャラクターもいて、親御様方には大変な失礼をいたしました。

他にも長期間に渡った連載という事で、設定の質問など各キャラクターの親御様には数々のご迷惑をおかけしました、この場を借りてお詫びと、そしてそれらを許してくださった皆さんの御厚意に感謝を。


諧謔曲は当初全10話の予定で連載を開始しました。

元来、長編ストーリーが好きな私は、ぴく悪キャラクターで是非一本長編ストーリーが見たいとずっと考えていたのですが。

正直いって絵でそれを描くのが億劫でした。

そこで本来、文章書きですので労力が少なくてすむであろう小説化という手段をとりました。


それがどうしたことか20話になり25話になり最終的には30話での完結と、当初の予定の3倍もの量になってしまいました。

あれえ?


プロットを書かないで見切り発車で出発しましたこの小説、実は途中何度もくじけそうになりましたが、皆さんの応援と、企画の力のおかげで、未熟な私でも書き切る事ができました。

本当にありがとうございました。


半年の間ですっかりぴく悪の面子も変わってきまして、無論変わらない奴らもいますが。
今度は是非、新組織や弱小組織で一本、書かせていただきたいと・・・かなんとか。

今回の連載で痛感しました自分の力量不足、これからも書く事と描く事で表現の幅を広げていきたいと思っていますので・・・。

第二回連載も、お楽しみに。

鰭賊作ったり、悪文庫作ったりしてみた

俺、自分で、自分がなにがしたいのか正直判りません!

君を想う奇想曲3はまだ全然できてなくてだな、いや!構想は固まってるんだが!

筆がだな!


まあ、とにかく、鮫、追加です。



船もないのに海賊て。

しかも鰭賊て。

絵チャののりでキャラシを上げるなと言われましたが、スクエアからルイから、俺のキャラって。

みんなその場ののりだからな、いまさら遅いよね。


悪文庫

これはいい考えだったかもしれないけど、ちょっと遅すぎた!

遅かったなー、もうちょっと早く思いついてればなー。


・・・まあ、とにかくHSですよ、ええ、鰭賊ですよ、ええ。







検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。